2016年4月5日火曜日

滝廉太郎

今日は「荒城の月」と「花」も歌います。
彼は敬虔なクリスチャンだったそう。
明治初期の日本の唱歌は外国の曲に無理やり日本語歌詞をあてはめて違和感が多いものもあったとか。日本人の感覚を生かした西洋音楽の要望が高まり、それに応えたのが滝廉だそう。なんだかゴスペル「風のひびき」と同じだと思いました! Sada

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